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2005年11月26日(土)
神田 Tokyo TUC( TUC(東京タック)
ソルト・カルトネッカー ニュー・トリオ
プロフール
ソルト・カルトネッカー(ピアノ)
従来のピアノトリオの固定観念を打ち破るような方法を模索中。どんなフォーメーションで演奏しようとも、自分色を失わず、強靭なピアノのタッチと息をつかせる暇もない程のフレージングは、大物の器さえ感じさせる。
ペーテル・パペッシュ(ベース)
どんなスタイルの音楽にも適応できるずば抜けた才能を示す。Jaco,Stanly
Clarke, Victr Wooten, Gary Willisらかの影響を受けているものの、彼の奏法には独自のものを感じさせる。
ゲルゲー・ボルライ(ドラム)
彼のモットーは、どんなスタイルであっても、100%力を出し切ること。独学でドラムの勉強を続けBilly
Cobham, Vinnie Colaiuta, Dennis
Chambersらに影響を受ける。
ガッツプロダクション代表笠井隆社長 |